突然の出来事(やっぱり遺言必要?)
最近ずっと磯野家の話をしてましたが、ふと思ったことを・・
私は今年に入ってからフルマラソンを目指してトレーニングを
進めてきましたが(直近では週2程度)、ついに明日23日
目標のフルマラソン【福知山マラソン】に出場します。
どうして表題のことを書いたかというと、
ハーフマラソンには出場した際に
レース中に倒れたり、救急車に運ばれている人も多くいました。
話には亡くなったりすることもあると聞きますが・・
そのときに残された人はどうなるのかなと感じています。
30~40代も非常に多く余計にそのように思います、
財産がないから大丈夫や家族仲がいいから問題ないと
言う方は多いと思いますが、突然の出来事に対して
考える時間も必要だと思いますね。
幕度
この記事を監修した行政書士

P.I.P総合事務所 行政書士事務所
代表
横田 尚三
- 保有資格
行政書士
- 専門分野
「相続」、「遺言」、「成年後見」
- 経歴
P.I.P総合事務所 行政書士事務所の代表を務める。 相続の相談件数約6,000件の経験から相談者の信頼も厚く、他の専門家の司法書士・税理士・公認会計士の事務所と協力している。 また「日本で一番お客様から喜ばれる数の多い総合事務所になる」をビジョンに日々業務に励んでいる。