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この春からの月9の第一話に遺言の話がありましたね。 公正証書遺言と自筆証書遺言。 さきに書いたのが公正証書遺言であとが自筆証書遺言。 この2つには特に優劣はなく、単純にあとの遺言が有効と言われます。 ただしそれはあくまで…続きを読む
今日はいい天気ですね。 また、明日から雨のようなので つかの間のぽかぽか陽気を満喫したいものです。
相続が発生すると相続人で話し合いをして決めることがあります。 ここの土地は僕のやこの預金は私が!などといろいろと意見を出し合って 決めます。もちろん法定相続の割合もありますが、話し合いで当事者が 納得すれはその割合通りで…続きを読む
私たちの仕事は、相続手続を進めること。 ただ、その際にも故人の人生をふと感じることがあります。 ほんとに、人生って人それぞれ。 それにもし同じ人生を送っても、 それを幸せと感じる人とそうは感じない人と やっぱり違うんだろ…続きを読む
こちらに入って間もなく半年が経とうとしています。 いろいろと吸収できたと思いますが、まだまだ先にはさまざまな 事項が立ちはだかっています。今後どうしていくかが非常に重要かと 考えています。自分自身のこれからの将来設計とと…続きを読む
○×問題です 精神上の障害により理事を弁識する能力が不十分である者について、本人、配偶者、4親等内の親族は、補助開始の審判を請求することはできるが、後見人や保佐人はすることができない 答えは×です
民法974条 次に揚げる者は、遺言の証人又は立会人となることができない。 ①未成年 ②推定相続人及び受遺者並びに これらの配偶者及び直系血族 ③公証人の配偶者、4親等内の親族、書記及び使用人
日曜日に今年のお花見も今日が最後のチャンスかと思い、家族で甲山へ行ってきました。 甲山へ行くのは初めてでしたが、わりとこじんまりとした空間に いくつかの広場や体力作りの為の遊具があり、 バドミントンをしたり、遊具で遊んだ…続きを読む
最近覚えた相続パターンです。 どのような相続かというと『相続が開始したが、遺産分割協議が完了 する前に相続人が亡くなって、新たな相続が発生する』ような感じです。 ちょっと前まで代襲相続となにが違うのかよくわかってなかった…続きを読む
遺産分割協議書には、最後に作成日と相続人全員の住所・氏名を記載して押印(実印)し、遺産目録を添付します。 住所は住民票や印鑑証明書に記載されている通りにすることが、後の法的手続き(不動産の所有権移転登記など)のために必要…続きを読む